やっぱVine Linux

Fedora COREにしようと意気込んで調べていると、CONTOSってのが結構良いらしい事に気づいた。
CDだと6枚だかになるので、DVDをダウンロード。CDは普通にFTPで取れるけど、DVDはファイル共有で取ることになっている。ファイル共有怖いなぁ、と思いつつ手がファイル共有ソフトをダウンロード&セットアップしていた。
され、DVDに焼いて、起動用のFDを作るかと思ったら、やっぱFD用のイメージないぢゃん。くそ。
ここまでくるとどうしても起動可能なCDorDVDドライブが必要だ。仕方ないので、外付け用のDVD-RAMドライブをばらして、無理やり接続した。
CONTOSのDVDを入れ、サーバの電源の入れると、OSインストール用の画面が登場(涙)。インストール開始するためにリターンキーを入れると何故かリブートしてしまう。何回やってもリブート。なんぢゃいこりゃ。
DVDだとだめなのかな?もうCENTOSのCDを作る気力は残っていない。この間作ったVineLinux4.1のCDを試してみると、なんとうまく行くではないか。でも、結局Vineになっちゃったって事なんだよね。シクシクシク。
今回からは、apt-の恩恵に与ろうと思って、ソースでなくなるべくパッケージからインストールしようとしている。そして、いきなり、Apacheごときに嵌ってしまった。ソースだと簡単なのに、パッケージだとなぜにこんなに難しいの?
というわけで、暫くの間は、WebもメールもMLもまともに動きそうも無いのでご容赦してね(このブログもやっと書いている)。

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