残雪 – 菜の花 – 道祖神(2012/04/30)

GW2日目に日帰りで安曇野へ行ってきました。
当初の目的は、北アルプスの残雪を見ることでした。残雪はもちろん見れましたが、菜の花・桜・水仙などが満開なのにはびっくり。春の訪れが一足遅い感じです。

穂高駅近くの駐車場に車を止め、レンタサイクルで周辺を巡りました。天気は快晴、最初は肌寒い位だったのが、だんだん汗ばんで来て、空気が透明なためか刺す様な日光が痛い感じになりました。
見所は、北アルプスの残雪、菜の花畑、道祖神、清流、水田、新緑、さくら、、などなど。とても1日では巡りきれませんでした。

撮影地

  • 穂高駅周辺【安曇野市】

Photographs


07:44 [IMG_2220.JPG]
露出(F8.0・1/320秒・0EV補正)
ISO100
焦点距離:200mm
Lens:Canon EF 70-200mm f/4L
Body:EOS 5D Mark II

07:52 [IMG_2227.JPG]
露出(F16・1/160秒・0EV補正)
ISO125
焦点距離:200mm
Lens:Canon EF 70-200mm f/4L
Body:EOS 5D Mark II

08:11 [IMG_2230.JPG]
露出(F16・1/200秒・0EV補正)
ISO200
焦点距離:200mm
Lens:Canon EF 70-200mm f/4L
Body:EOS 5D Mark II

08:14 [IMG_2232.JPG]
露出(F4.0・1/1600秒・0EV補正)
ISO100
焦点距離:200mm
Lens:Canon EF 70-200mm f/4L
Body:EOS 5D Mark II

09:08 [IMG_2250.JPG]
露出(F5.6・1/1250秒・-2/3EV補正)
ISO100
焦点距離:24mm
Lens:Canon EF 24-105mm f/4L IS
Body:EOS 5D Mark II

09:13 [IMG_2252.JPG]
露出(F5.6・1/800秒・0EV補正)
ISO100
焦点距離:58mm
Lens:Canon EF 24-105mm f/4L IS
Body:EOS 5D Mark II

09:23 [IMG_2260.JPG]
露出(F5.6・1/800秒・0EV補正)
ISO100
焦点距離:24mm
Lens:Canon EF 24-105mm f/4L IS
Body:EOS 5D Mark II

09:42 [IMG_2263.JPG]
露出(F5.6・1/250秒・+2/3EV補正)
ISO100
焦点距離:105mm
Lens:Canon EF 24-105mm f/4L IS
Body:EOS 5D Mark II

10:14 [IMG_2274.JPG]
露出(F4.0・1/1250秒・0EV補正)
ISO100
焦点距離:24mm
Lens:Canon EF 24-105mm f/4L IS
Body:EOS 5D Mark II

10:52 [IMG_2291.JPG]
露出(F8.0・1/500秒・0EV補正)
ISO100
焦点距離:24mm
Lens:Canon EF 24-105mm f/4L IS
Body:EOS 5D Mark II

12:01 [IMG_2302.JPG]
露出(F4.0・1/1000秒・0EV補正)
ISO100
焦点距離:65mm
Lens:Canon EF 24-105mm f/4L IS
Body:EOS 5D Mark II

12:02 [IMG_2305.JPG]
露出(F8.0・1/250秒・+2/3EV補正)
ISO100
焦点距離:60mm
Lens:Canon EF 24-105mm f/4L IS
Body:EOS 5D Mark II

富士山と菜の花(2012/02/10)

昨年も来ましたが、富士山と菜の花が素敵な場所なので、また訪れました。
西湘バイパスを走っていた時はよく見えた富士山も公園に到着したらこんな感じ。早お弁当を食べながら天候の回復を待ちましたが、どんどん雲が増えていくので、菜の花を撮影して帰りました。

撮影地

  • 吾妻山公園【二宮】

Photographs


10:25 [IMG_1500.JPG]
露出(F4.0・1/400秒・0EV補正)
ISO100
焦点距離:200mm
Lens:70.0 – 200.0 mm
Body:EOS 5D Mark II

10:27 [IMG_1501.JPG]
露出(F4.0・1/1000秒・0EV補正)
ISO100
焦点距離:70mm
Lens:70.0 – 200.0 mm
Body:EOS 5D Mark II

10:29 [IMG_1503.JPG]
露出(F4.0・1/800秒・0EV補正)
ISO100
焦点距離:70mm
Lens:70.0 – 200.0 mm
Body:EOS 5D Mark II

10:29 [IMG_1504.JPG]
露出(F4.0・1/800秒・0EV補正)
ISO100
焦点距離:70mm
Lens:70.0 – 200.0 mm
Body:EOS 5D Mark II

10:34 [IMG_1509.JPG]
露出(F4.0・1/400秒・+1EV補正)
ISO100
焦点距離:200mm
Lens:70.0 – 200.0 mm
Body:EOS 5D Mark II

11:00 [IMG_1518.JPG]
露出(F4.0・1/400秒・+1EV補正)
ISO100
焦点距離:200mm
Lens:70.0 – 200.0 mm
Body:EOS 5D Mark II

11:01 [IMG_1519.JPG]
露出(F4.0・1/320秒・+1EV補正)
ISO100
焦点距離:200mm
Lens:70.0 – 200.0 mm
Body:EOS 5D Mark II

11:03 [IMG_1522.JPG]
露出(F4.0・1/800秒・0EV補正)
ISO100
焦点距離:200mm
Lens:70.0 – 200.0 mm
Body:EOS 5D Mark II

11:05 [IMG_1523.JPG]
露出(F13・1/80秒・0EV補正)
ISO160
焦点距離:91mm
Lens:70.0 – 200.0 mm
Body:EOS 5D Mark II

富士山 (2012/02/04)

一度行ってみたいと思っていた山中湖村パノラマ台の夕暮れ。空気が澄み過ぎていたのか、夕焼け色には染まりませんでしたが、富士山と山中湖を一望する絶景を味わう事ができました。 夕方までの時間つぶしに寄った水ヶ塚公園。雪の中の雄 … Continue reading



2012年に呑んだお酒

01月 02月 03月 04月 05月



鎌倉の紅葉(2011/12/11)

紅葉で有名な獅子舞の谷は天園ハイキングコースにあります。今回は真っ赤な紅葉が見れましたが、少し前なら銀杏の黄色い落ち葉の上が歩けたはずです。 撮影地 獅子舞の谷【神奈川】 Photographs 12:59 [IMG_1 … Continue reading



皆既月食(2011/12/10-11)

観測しやすい皆既月食は、11年ぶりということで、気合いを入れて観測しました。 心配した天気は、前半薄曇りや曇りでしたが、最大食のあたりからスッキリ晴れてくれました。気温は、前日の凍るような寒さに比べて過ごしやすかったので … Continue reading



秋の景色(2011/11/20)

秋の深まる宮ヶ瀬ダム周辺。すすき、紅葉、青空、湖の反射、どこを撮っても”秋っ”という感じです。 撮影地 宮ヶ瀬【神奈川】 Photographs 12:58 [IMG_0134.JPG]露出(F4.0・1/800秒・+1 … Continue reading



生田緑地 ばら苑(2011/10/29)

今年も秋薔薇の季節になりました。出かけたのは、生田緑地 ばら苑、向ヶ丘遊園が営業していた頃は、向ヶ丘遊園 ばら苑と呼ばれていました。これまで写真も色々勉強したので、昨年の花菜ガーデンのオータムローズフェスティバル2010 … Continue reading



テーマ:動きもの

職場の仲間と久々に中山競馬場へ。他の人が予想に集中する中、私は馬撮りに集中しました。 元々反射神経を要求される作業は苦手ですが、せっかく来たので練習も兼ねて、馬の動きにチャレンジ。流し撮りの理屈は解っているつもりでしたが … Continue reading



テーマ:メカ萌え

メカは、好きなんだけど、これまで撮影の対象にしてきませんでした。先日清川村の服部牧場に行った時に、古いトラクターを見つけたので初トライしてみましたが、うまく撮れませんでした。難しいですねぇ、やはり。 ・服部牧場(清川村) … Continue reading



テーマ:水

水をテーマに撮影してみました。水には形が無くて、長時間・短時間そして時間の経過で違った表情を見せてくれます。じっくり取り組むテーマとしては面白いと思いました。今回は、長時間露光に挑戦してみました。私は星夜写真をやっていた … Continue reading



和菓子の会-12 (4月)

今回のテーマは、”端午の節句”でした 「端午の節句」は5月5日、「菖蒲〔しょうぶ〕の節句」とも言われ、強い香気で厄を祓う菖蒲やよもぎを軒につるし、菖蒲湯に入ることで無病息災を願いました。 また、「 … Continue reading